バイヤーが発掘した自信の逸品!!

金賞を受賞し数々のメディアで話題となった商品、福岡県「ふるさと名物商品」認定

きみしゃんたまごかけ昆布、きみしゃんいりこ、きみしゃんお茶うけ

きみしゃんたまごかけ昆布、きみしゃんいりこ、きみしゃんお茶うけ

民宿の元女将が秘伝の醤油タレで三十余年

「きみしゃんいりこ」の発案者、「きみしゃん」こと渡邉紀美子さん。23歳で「ヘアーサロン ワタナベ」を開業したきみしゃん。当時のお客様から割烹料亭「加津浦」を購入し、理容師から料亭の女将へと華麗な転身を遂げました。

きみしゃんが営む割烹民宿の朝食に出されていた「いりこ煮」が「きみしゃんいりこ」のルーツです。

きみしゃんがいりこ煮を作り、2代目きみしゃんが商品を売る。抜群のコンビネーションで、「きみしゃんいりこ」は年間3トンの出庫量にまで育ちました。

あの悪夢の店舗火災から4年間…

困難を乗り越え数々の経歴を手に!

「きみしゃんいりこ」は、福岡県遠賀(おんが)郡芦屋町の小さな民宿で、地元漁師さんの「おつまみ」として愛されていた「いりこ煮」を渡邉紀美子(きみしゃん)独自の秘伝の醤油タレに仕上げたものでアツアツのご飯にのせて食べるとおかずがなくてもご飯がススムそんな逸品です!。

「きみしゃんのお茶うけ」は福岡県芦屋町にて40歳で割烹旅館「加津浦」の女板前&女将として創業した際に地元の漁師さんのおつまみとしていたピリッと甘辛な「いりこ煮」に「わかめ」「大豆」を秘伝の製法とこだわりの醤油ダレで「酒の肴」として裏メニューとしてお出ししていた

「きみしゃんのたまごかけ昆布」は、北海道産昆布を使い、きみしゃんがピリッと大人の味に仕上げました。

今日感百貨店バイヤーが伝えたい4つのポイント

金賞を受賞し数々のメディアで話題となった商品、福岡県「ふるさと名物商品」認定

きみしゃんたまごかけ昆布、きみしゃんいりこ、きみしゃんお茶うけ

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